チャレンジ企画「お題で飛び込む新しい世界」開催中!

いつも小説家になろうグループをご利用いただきましてありがとうございます。

公式企画「お題で飛び込む新しい世界」テーマ「戦記」

小説家になろうでは2026年1月12日(月)23:59まで、チャレンジ企画「お題で飛び込む新しい世界」を開催中です!
チャレンジ企画は、各ジャンルを盛り上げることが目的の春夏秋冬の季節に合わせた公式企画と異なり、「いつもとは違った作品の投稿に挑戦しよう!」という趣旨で開催しております。
また、今回は開催期間前に投稿された作品であっても、参加規程に沿っている作品でしたら開催期間中に指定のキーワードを設定いただくことで、企画へのご参加が可能となっております。ぜひご自身の投稿作品の中に条件に合う作品がないかご確認をいただけますと幸いです。

さらに、今回のチャレンジ企画では、応募作品の中から選考で選ばれた12作品へ、小説家になろう出身の著名作家の方から作品への感想プレゼントがございます!

感想をプレゼントしていただく著名作家の先生方は、赤池 宗 先生有山 リョウ 先生佐槻 奏多 先生ほのぼのる500 先生です!

公式企画「お題で飛び込む新しい世界」

以上の4名の先生方から、各3作品(合計12作品)に感想をプレゼントしていただきます!(1作品につき、いずれかの先生1名からの感想プレゼントとなります)

参加規程や注意事項の詳細は、下記の企画ページにてご確認をお願いいたします。
https://syosetu.com/event/newworld/

ぜひ、年末年始は小説家になろうのチャレンジ企画へ挑戦してみませんか?
たくさんの作品のご参加をお待ちしております!

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

【アニメ化情報】『転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~』アニメ化のお知らせ

メディア化作品情報(公式ブログ)

小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~』(著者:猫子先生)のアニメ化が決定しました!

また、猫子先生よりコメントをいただいております!



『転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~』キービジュアル

■作品名
転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n4698cv/

■放送開始日
2026年1月10日(土)より放送開始!

【放送情報】
AT-X:2026年1月10日 毎週土曜日 21:30~
 毎週月曜日 29:00~ ※リピート放送
 毎週土曜日 6:30~ ※リピート放送
TOKYO MX:2026年1月10日 毎週土曜日 22:30~
サンテレビ:2026年1月10日 毎週土曜日 23:00~ ※初回のみ23:30~
BS11:2026年1月11日 毎週日曜日 24:00~

※放送・配信日時は変更になる場合がございます

■関連サイト
アニメ公式サイト:https://doratama-anime.com/
原作小説公式サイト:https://magazine.jp.square-enix.com/sqexnovel/series/detail/tenseishitara/

■猫子先生からのコメント
 作者の猫子です!
 この度、『転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~』……通称ドラたまがアニメ化いたしました!
 過ぎてみれば時間の流れは早いもので、なんとWEB連載開始からもう十年が経過いたしました。
 ドラたまは私がWEB小説で初めて大きく伸びた作品で、商業デビューした切っ掛けの作品でもあります。
 とても思い入れの強い作品なので、連載から十年越しにこの度アニメ化という大きな展開を迎えられたこと、大変嬉しく思います。

 私も放映前にアニメーションを確認させていただいたり、アフレコ現場にお邪魔させていただいたりしていたのですが、イルシアを筆頭にアニメならではの表現が注ぎ込まれた各キャラクターのアニメーションに、声優様の卓越した演技によって魂が込められており、作者以前に一人の視聴者としてもう興奮しっ放しでした!
 1月の放映を是非ともお楽しみに!

 そしてそんなドラたまですが、アニメ開始と並行して、小説最終巻が同月に発売となります。
 最強を目指す長い旅路の果て、イルシアを迎えるのは最大の敵との決着。その果てに知る世界の真実、そして彼が取った選択とは――?
 勿論書籍発売に合わせてサイトでも完結いたしますので、更新をお楽しみに!
 本作を支えてくださってきた読者の皆様、本当にこれまでありがとうございました。



なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

【お便りコーナー】第237回: 松岡良佑先生

小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう登録作者である松岡良佑先生よりお便りをいただきましたのでこの場にて利用者の皆様にお伝えいたします。

以下、松岡良佑先生よりいただきました文面となります。

皆様初めまして!
『信長Take3』を執筆している松岡良佑と申します。

タイトルの文字通り、信長が3回目の人生を送る話です。
Take1は史実、Take2は0話です。
なぜTake3なのかは本編小説か、『電子書籍』で確認してください。

そう!
できれば『電子書籍』で!!!!
10月18日に第1巻が発売されたからです!
漫画担当は『青龍<ブルードラゴン>』などを手掛けた『八坂たかのり(考訓)』先生です。

それの宣伝をするにはどうすれば?
「ココがあるじゃないか!」と、遅まきながら気が付きました。

https://www.amazon.co.jp/%E4%BF%A1%E9%95%B7Take3%EF%BD%9E%E6%88%A6%E4%B9%99%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%BF%83%E5%A7%AB%E3%81%A8%E4%B8%89%E5%BA%A6%E3%82%81%E3%81%96%E3%81%99%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E5%B8%83%E6%AD%A6%EF%BD%9E-%EF%BC%881%EF%BC%89-%E6%9D%BE%E5%B2%A1%E8%89%AF%E4%BD%91-ebook/dp/B0FVDTR1LM/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=PGGRBYPT71JD&dib=eyJ2IjoiMSJ9.jmZBpqamdP54Oy9jtDQAvPJ7SJZA2qgm_9GyST84j4ftXPbmUVB_necrIrqGTxP-Xb9mboFUEoPcJ_IjplS6pF_P5kJCE2GURYSURiQIFuo.rTpEA6BNDubwc9jPnfcjudfXxPWCUNZR96gePzVEgRw&dib_tag=se&keywords=%E4%BF%A1%E9%95%B7take3&qid=1762418652&sprefix=%E4%BF%A1%E9%95%B7take3%2Caps%2C165&sr=8-1

こちらの長いアドレスはamazonですが、電子書籍サイトなら大抵は扱っていると思います。

先行して見たい方は1話分割版ですが、待てば無料の『マンガBANG!』他電子書籍アプリでお買い求めください。


……と、宣伝を無視してここに来た人。
ちゃんと↑の宣伝も見るんだぞ!


さて!
宣伝の後は、小説の自分なりのコツを明かす場の様なので、本当は教えたくない自分なりの執筆方法を教えます。
文法などは他の方が詳しく説明していると思うので、私が初めての小説信長Take3を書くに当たって気を付けた事を書きます。


①信念を持て!
ポイントが増えない?
そんなモノはどうでも良いのだ!
ポイント重視の審査員もいるけど、そうじゃない審査員もいます!
私なんか、会社が求めるジャンル外から拾われました。
自分で自分を信じずして、受賞などしない!
怨念と執念を込めて書けば受賞する、かもしれないぞ!


②足で書け!
もちろん手を使って執筆すればいいのですが、ここで言う『足で書け』とは取材の意味です。
私は歴史モノを書いているので日本各地の廃墟となった城や、有名寺院、古戦場を回っています。
信長Take3が終わるころには、全都道府県を制覇することでしょう。
 
異世界や他のジャンルじゃ参考にならない?
そんな事はありません。
荘厳な寺院、見上げる天守閣、要害の地を見て登った感想が、異世界や他のジャンルに活かせない訳がありません。
見たまま感じたままの雰囲気を書けばいいし、良いアイデアも生まれます。
ただし円安の問題や、地獄の夏場問題もあるので、足を使うのは厳しい時代ですが、苦労に見合う発見があるはずです!


③他人の創作論を鵜吞みにするな!
『最後にコレかよ!?』と思うかもしれませんが、他人の創作論を真似しても、あんまり意味はないと思います。
別に真似ても、それが合えば良いですが、コレも含めてアドバイスに過ぎません。
コレを真似ればホームランが打てる保障もありません。
試行錯誤して自分に合った方法を見つけるのがベストだと思います。

かの三度の三冠王落合氏が言いました。
「バッティングコーチがどれだけ頑張って教えても所詮3割打者。7割は失敗する。自分に合わないと思ったらやめろ。コーチも持論を押し付けるな」
です。

自分に合わない創作論に時間を使うのは無駄です。
他人を真似るより試行錯誤した上での自分のやり方を見つけるのが一番だと思います。

以上、偉そうに書きなぐった、皆様へのアドバイスです。
信長Take3の何が出版社の琴線に触れたか、『買って』解析してみるのも良い手段だと思いますよ!
そして、こう書いた以上、私も結果を残し続けなければならないプレッシャーを自分に課しました!
これも私流の執筆手段だったりします。

厳しい言葉もあったと思いますが、今の作品が報われなくても次に活かせるハズです!
頑張った者が報われるとは限りませんが、頑張るからこそ芽が出るのだと私は信じています。

皆さんもがんばりましょう!

「小説家になろうラジオ」1月放送予定のお知らせ

小説家になろうラジオバナー

いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。
「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」2026年1月の放送予定をお知らせいたします。

■今後の放送予定
1月2日、9日、16日、23日、30日

■どんな番組?
番組パーソナリティの下野紘さんと巽悠衣子さんが、小説家になろうや小説・読書の魅力をたっぷりお伝えしていきます。
書き手も読み手も楽しめる企画が盛りだくさん!

過去の放送回は、後日YouTubeでもアーカイブとして公開予定です。
詳しくは番組ホームページをご確認ください。

▼番組ホームページ
https://www.joqr.co.jp/qr/program/novel/
▼過去の放送アーカイブ
https://www.youtube.com/channel/UCQdG51bd0ZTvVdCb1vUmI5g
▼放送当日の番組からのお知らせはこちら
https://x.com/narouqr

■番組へのお便り
番組・パーソナリティお二人への応援や、番組内で募集中の企画に関するお便りなど、皆様からのメールをお待ちしています!
▼宛先はこちら
メールアドレス: novel@joqr.net

■番組概要
番組名  : 下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ
出 演  : 下野紘・巽悠衣子
媒 体  : 文化放送 AM1134kHz/FM91.6MHz
放送時間 : 毎週金曜日 23時00分~23時30分

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

【予告】なろうチアーズプログラム「連載投稿チャレンジ」開催のお知らせ

なろうチアーズプログラム:連載投稿チャレンジ

いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

2026年1月7日より、なろうチアーズプログラムキャンペーンとして「連載投稿チャレンジ」を開催します!

■連載投稿チャレンジとは?


対象の期間中、毎週1回以上、同一の連載作品に新たなエピソードを投稿するチャレンジ企画です。
チャレンジ成功でプレゼントをゲットするチャンス!

▼プレゼント内容
・該当者「全員」に100リワード
・該当者の中から抽選で50名様に2,000リワード

▼対象期間 
①1月07日(水)0:00 ~ 1月13日(火)23:59
②1月14日(水)0:00 ~ 1月20日(火)23:59
③1月21日(水)0:00 ~ 1月27日(火)23:59
④1月28日(水)0:00 ~ 2月03日(火)23:59
⑤2月04日(水)0:00 ~ 2月10日(火)23:59
⑥2月11日(水)0:00 ~ 2月17日(火)23:59
⑦2月18日(水)0:00 ~ 2月24日(火)23:59
※①~⑦すべての期間で1回以上、次話投稿していることが条件です

■ダブルチャンスについて


毎週のエピソード投稿が途中で止まってしまった方にもプレゼントのチャンス!
2026年1月7日から2月24日までの間で、1月と2月でそれぞれ1回以上次話投稿をした場合、抽選で100名様に100リワードが当たります。

■チャレンジ条件の概要


・対象サイト:小説家になろう
・指定ジャンル:なし(オールジャンル)
・参加可能作品:なろうチアーズプログラムに参加し収益化が有効になっている連載作品
・対象:同一の連載作品への次話投稿
 ※1月7日~13日の投稿については新規の連載作品の第1エピソード投稿でも可
・その他条件:①~⑦の各期間で投稿するエピソードの文字数は、1エピソードでも1,300文字以上であること

詳細は2026年1月6日(火)に別途お知らせしますので、チャレンジに参加される方はそちらも必ずご確認ください。

「なろうチアーズプログラム」の詳細や参加は以下をご確認ください。
https://syosetu.com/site/aboutcheersprogram/

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。