【アニメ化情報】『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』アニメ化のお知らせ

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小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
現在、小説家になろう掲載作品『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』(著者:雲雀湯先生)のTVアニメが好評放送中です!



『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』キービジュアル

■作品名
転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n5869gh/

■放送開始日
TOKYO MX 2026年7月6日(月)23:30~
サンテレビ 2026年7月6日(月)23:30~
BSフジ 2026年7月8日(水)24:30~

■関連サイト
アニメ公式サイト:https://tenbin-anime.asmik-ace.co.jp/
原作小説公式サイト:https://sneakerbunko.jp/series/tenkousaki/



なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

【アニメ化情報】『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』(二期)アニメ放送のお知らせ

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小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』(著者:三嶋 与夢先生)の二期アニメ放送が決定しました!

また、三嶋 与夢先生よりコメントをいただいております!



『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です2』キービジュアル

■作品名
乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です2

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n3191eh/

■放送開始日
2026年7月8日(水)よりTOKYO MX、BS日テレ、AT-Xにて放送開始

・AT-X:2026年7月8日より、毎週水曜日23:30~
(※毎週金曜日11:30〜、毎週火曜日17:30〜リピート放送)
・TOKYO MX:2026年7月8日より、毎週水曜日25:00~
・BS日テレ:2026年7月9日より、毎週木曜日25:00~

▼配信情報
ABEMA・dアニメストアにて地上波先行・最速配信決定!
ABEMA、dアニメストア:2026年7月8日より、毎週水曜日24:30~
2026年7月13日(月)より毎週月曜 24:30~各配信サイトにて順次配信開始!
※放送・配信日時は予告なく変更となる場合がございます。

■関連サイト
アニメ公式サイト:https://mobseka.com/
原作小説公式サイト:https://gcnovels.jp/mobuseka/

■三嶋 与夢先生からのコメント
2026年7月より、ついにアニメ二期が放送開始となります!
これもひとえに応援してくださった皆様のおかげです。この場を借りて心より御礼申し上
げます。
原作が書籍化し、第一巻が発売された当時を思い返しても、まさかアニメを二期まで放送
していただけることになるとは夢にも思っていませんでした。
一期放送の時は「アニメ化しただけでも凄い! これからは自分もアニメ化作家だ、今後も
頑張るぞ!」くらいの認識でしたからね(笑)。
それがこうして二期という貴重な機会をいただけたのは、関係者の皆様、そして何より支
えてくださった読者の皆様のおかげです。
ともあれ、アニメ二期はいよいよファンオース公国との決戦へと突入します。
Web版の頃から激しい戦いが行われる場面でしたので、アニメではそれがどのように再現
され、皆様にどのように受け取って貰えるのか、作者としては緊張しますね。
厳しい状況を前にリオンがどのように考え、決断するのかは見所の一つかもしれません。
モブせからしい明るい部分ももちろん健在ですよ。ルクシオンのリオンに対する毒舌とか
(笑)。
原作小説が完結した後もリオンとルクシオンのやり取りが続いているような気がして、何
だか自分としては少し不思議な気分ですね。
一期では謎のまま? だったマリエの正体や攻略対象の貴公子たちの活躍もご期待下さい。
またリオンたちが動き回り、声を聴くことができると思うと、原作者冥利に尽きます。
自分も皆様と共に一視聴者として放送を楽しみにしていますので、一緒に応援していきま
しょう!



なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

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【アニメ化情報】『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』(三期)アニメ放送のお知らせ

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小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』(著者:理不尽な孫の手先生)の第三期のアニメ放送が決定しました!

また、理不尽な孫の手先生よりコメントをいただいております!



『無職転生III ~異世界行ったら本気だす~』キービジュアル
©理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生Ⅲ」製作委員会

■作品名
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n9669bk/

■放送開始日
第1・2話【エリス修行編】特別連続放送
2026年7月4日(土)20:00 TOKYO MX 1日先行放送
ABEMA/dアニメストア地上波同時・最速配信
2026年7月5日(日)24:00 BS11、25:30 サンテレビ、24:45 KBS京都
※TOKYO MXリピート放送 第1話24:00/第2話26:05

<第3話以降>
2026年7月12日より毎週日曜放送
24:00 TOKYO MX/BS11、25:30 サンテレビ、24:45 KBS京都
ABEMA/dアニメストア
毎週日曜24:00 地上波同時・最速配信開始
その他配信サービス毎週水曜24:00 各話順次配信

■関連サイト
アニメ公式サイト:https://mushokutensei.jp/
原作小説公式サイト:https://promo.kadokawa.co.jp/mfbooks/special/mushoku/mushoku.html

■理不尽な孫の手先生からのコメント
 お世話になっております。理不尽な孫の手です。

 最初にアニメ化のお話をもらってから早七年。
 あれよあれよという間に三期が放送という流れになり、
私の中ではもはや当たり前という感覚すらあるのですが、
こうしていられるのも無職転生を愛してくださった皆様がいてこそだと思います。

 また、WEB小説という場がなければ、
無職転生を書き始めることすらなかったと考えると、
『小説家になろう』様には感謝してもしきれません。
 いつもありがとうございます。

 アニメの方も、どうぞよろしくお願いします。



なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

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【アニメ化情報】『猫と竜』アニメ化のお知らせ

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小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『猫と竜』(著者:アマラ先生)のアニメ化が決定しました!

また、アマラ先生よりコメントをいただいております!



『猫と竜』キービジュアル

■作品名
猫と竜

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n9397bt/

■放送開始日
2026年7月より、TOKYO MX、BS日テレ、読売テレビ、AT-X、長崎文化放送にて放送開始

TOKYO MX:7月4日より、毎週土曜日21:00〜
BS日テレ:7月6日より、毎週月曜日23:30〜
読売テレビ:7月7日より、毎週火曜日25:29〜
AT-X:7月9日より、毎週木曜日23:30〜(リピート:毎週月曜日10:30〜 / 毎週水曜日16:30〜)
長崎文化放送:7月8日より、毎週水曜日25:20〜

dアニメストア、ABEMAにて、6月27日(土)21:30〜地上波1週間先行・最速配信!
ほか各配信サービスにて、7月4日(土)21:00~順次配信開始

※日時は予告なく変更となる場合がございます
※配信の詳細は各配信サービスにてご確認ください

■関連サイト
アニメ公式サイト: https://nekoryuu-pr.com/
原作小説公式サイト:https://sugoiweb.jp/lightnovel/lineup/3545/
コミカライズ公式サイト: https://sugoiweb.jp/comic/lineup/1530/

■アマラ先生からのコメント
「猫と竜」を投稿したのは、寝る直前ぐらいでした。
 何か短編を書こうと思い立ち、六時間ぐらいかけて一気に書き上げ、「小説家になろう」に投稿して寝たんです。
 翌日、いつものようにPCを立ち上げ、ユーザーホームを開き、思わず「はい?」と声が出るほどびっくりしました。
 前日に投稿した短編に、感想が50ほど付いていたからです。
 何かのバグかと思いましたが、すべてがきちんとした感想だったのです。
 正直なところ、「そんなバカな」という気持ちでした。
 はちゃめちゃに気合を入れて、「この一筆に渾身を込める!」みたいな意気込みで書いたわけではなく、いつも通り。
「こういうのが好きな人の所に届いて、それなりに楽しんでもらえればうれしい」
 ぐらいの気持ちで書いたものでした。
 多少反応があったら嬉しいな、とは思っていましたが、そんなにご感想をいただけるとは思っていなかったわけです。
 慌てて返信をかいている間にも、次々に感想をいただきました。
 なかば「どっきり?」とか思いながらも、何とか感想を返し終え。
 翌日には、また同じぐらいの感想をいただき、再び戦慄することになりました。
 有難い、嬉しい、というより、当時はなんかちょっと怖かったり、ビビったりしていたのを覚えています。

 そんな私に大きな衝撃を与えてくれた作品が、今度アニメになることになりました。
 読んでくださり、作品を好きでいてくださった、多くの皆さんのおかげだと思っております。
 アニメの制作現場へは、何度かお邪魔させていただきました。
 監修として、設定やセリフなどにおかしなところがないかな、というのを確認させていただくためです。
 ただ、することは殆どありませんでした。
 皆さんプロ中のプロでしたし、何より驚いたことに、お仕事としてアニメ制作に携わっていただく前から、「猫と竜」を知っている方までいらっしゃったからです。
 誰もがとても「猫と竜」に詳しく、何だったら私よりも詳しく設定を知っているほどでした。
 設定の確認のために設定資料の確認をしてるときなど、私が設定を忘れてしまい「そうなんですか?」と聞いてしまうことなどが、よくありました。
 そのたびに皆さんが騒然とし、私の扱いに慣れた担当編集Iさんが「そうでしたよ! 思い出してください!」と言って優しくドついてくださいました。
 私と「猫と竜」の担当編集Dさんは、とてもおおまかなんです。
 前の巻の設定をすぐに忘れるので、次の巻を出すときには必死で最初の本から全部読みなおします。
 つまるところアニメ「猫と竜」の制作に関わったなかで一番「猫と竜」に詳しくないのが私で、次に詳しくないのが担当編集Dさんな訳です。
 こう書くと担当編集さんが悪いように読めてしまうかもしれませんが、お仕事はきっちりしてくださる方であり、編集作業を始めるころにはきちんと設定も何も頭に叩き込んできてくださっています。
 私が質問すれば、きちんと答えてくれます。
 要するに、アニメ「猫と竜」について一番詳しくないのは、私という訳です。
 そんな私が監修をさせていただくわけですから、皆さんとても怯えながらアニメを作ってくださっていました。
 めちゃめちゃ気を使い、きちんと考察、本の設定との矛盾の確認、物語の流れの自然さの確認。
 私はプロの皆さんがプロの仕事をしている姿を後ろで眺めながら、時折「これで大丈夫ですか?」「問題ありませんか?」という問いに対し、只管。
「大丈夫です!」「いけます!」「問題ありません!」
 という作業する係になっていました。
 実際、本当に大丈夫だし、いけてるし、問題が無かったので、他に言うことなどありません。
 私がただ、いただいたお菓子やお茶を飲んでいる間に、アニメは完成していきました。
 本当に、素晴らしい作品に仕上がりました。
 当然一部拝見させていただいたのですが、なんかもうすごすぎて。
「すっげー。このあにめおもしれぇー」
 みたいな感想しか出てきませんでした。
 私の狭い語彙力ではとても表現できない素晴らしさです。
 一体どんな作品に仕上がったのかは、よろしければ皆さんの目でご確認いただければと思います。
 私ではなんていうか、マジで面白さがお伝え出来ませんので・・・。

 そんなわけで、多くの方々に楽しんでいただけたお陰で、「猫と竜」がアニメ化することとなりました。
 少しでも楽しんでくださる方の元に届きましたら、幸いです。



なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

【舞台化情報】『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』舞台化のお知らせ

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小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』(著者:めぐめぐ先生)の舞台化が決定しました!

また、めぐめぐ先生よりコメントをいただいております!



『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』キービジュアル
©多花葉ねみ・めぐめぐ/集英社・ミュージカル「せれまほ」製作委員会

■作品名
ミュージカル「精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました」

■小説家になろう掲載原作作品
https://ncode.syosetu.com/n9852hn/

■公演期間
2026年10月8日~2026年10月11日
(劇場:六行会ホール)

■関連サイト
舞台公式サイト:https://musical-seirei.com/
原作漫画公式サイト:https://rimacomiplus.jp/digitalmargaret/series/98c27e9182241

■めぐめぐ先生からのコメント
コメントをご覧いただき、ありがとうございます。
めぐめぐと申します。

この度『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』がミュージカルになります。

これも、私の想像以上に素敵な『精霊魔法~』の世界を描いてくださる漫画家多花葉ねみ先生、作品に関わってくださった方々、そしてひとえに応援いただきました読者の皆様のお陰です。

この場をお借りして、御礼申し上げます。

小説家になろう様で原作の連載を始めたのが、2022年。
この時は、頭の中にある妄想と個人的嗜好、エヴァやアランをはじめとする様々なキャラクターたちを、web小説という媒体でひたすら書き続けていました。

それがまさか2023年にはコミカライズされ、さらに2026年に舞台に現れるなんて……想像もできなかったですし、今も夢を見ているんじゃないだろうかと考えてしまいます。
このような貴重な機会をいただけたことを、本当に嬉しく思っております。
私の人生で最も誇らしい出来事の一つだと言っても過言ではございません。

脚本・演出家の岡本さんや俳優の方々をはじめ、多くの皆様のご尽力により、現在ミュージカルの制作が進められておりますので、是非、劇場へ足をお運びいただけますと幸いです。

私自身も、エヴァやアランたちが舞台でどのような活躍を見せてくれるのか、今からとても楽しみにしております。

ミュージカル『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』も、どうぞよろしくお願いいたします。



なお、お手数ですが、公演に関する詳細な情報は上記の舞台公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。