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  <title type="text">小説家になろうグループ公式ブログ</title>
  <updated>2026-06-12T11:55:09+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[【アニメ化情報】『ヘルモード　～やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する～』（2nd Season）アニメ放送のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/mediamix_intro_eyecatch.png&quot; alt=&quot;メディア化作品情報（公式ブログ）&quot;&gt;

小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『ヘルモード　～やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する～』（著者：ハム男先生）の2nd Seasonのアニメ放送が決定しました！

また、ハム男先生よりコメントをいただいております！

&lt;hr /&gt;
&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime_hellmode.jpg&quot; alt=&quot;『ヘルモード ～やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する～ 2nd Season』キービジュアル&quot;&gt;
©ハム男/アース・スター エンターテイメント/ヘルモード製作委員会

&lt;b&gt;■作品名&lt;/b&gt;
ヘルモード ～やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する～ 2nd Season

&lt;b&gt;■小説家になろう掲載原作作品&lt;/b&gt;
&lt;a href=&quot;https://ncode.syosetu.com/n3669fw/&quot;&gt;https://ncode.syosetu.com/n3669fw/&lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■放送開始日&lt;/b&gt;
TOKYO MX ：2026年07月03日より　毎週金曜25時00分～
MBS：2026年07月04日より　毎週土曜27時38分～（初回放送：27時08分）
BS日テレ：2026年07月04日より　毎週土曜24時00分～

&lt;b&gt;■関連サイト&lt;/b&gt;
アニメ公式サイト：&lt;a href=https://hellmode-anime.com/ target=&quot;_blank&quot;&gt;https://hellmode-anime.com/&lt;/a&gt;
原作小説公式サイト：&lt;a href=&quot;https://earthstar-novel.com/book/detail/esn273/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://earthstar-novel.com/book/detail/esn273/&lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■ハム男先生からのコメント&lt;/b&gt;
ハム男でございます。
２０２６年１月のアニメ放送が終わり、早くも続編として、２０２６年７月より「ヘルモード　～やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する～」の２nd Season（２クール目）が放送される運びとなりました。
ハム男としても初めての小説作品のアニメ化で、２nd Seasonを放送できることになったのは、小説家になろうで長年ご愛読いただき、応援してくださった皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
２nd Seasonの紹介になりますが、今回は「小説家になろう」において、第３章学園都市編からのお話となります。
アニメ１クール目で、農奴編で生まれたアレンが平民となり、グランヴェル男爵家の従僕の務めを全うした後、セシルやクレナ、ドゴラ達とラターシュ王国の学園に行く話です。
既に公式ホームページなどの登場人物紹介でも紹介されている、キール、ソフィー、メルル、フォルマールたちと出会う学園での物語を、ぜひアニメでも楽しんでほしいです。
ストーリーを忘れてしまった方はぜひ、ＷＥＢ版を読んで予習していただき、どのようにアニメで放送されるか想像してみてはいかがでしょうか。
２０２６年１月に放送されたアニメ１２話については、各配信サイトで高評価をいただきながら配信されていますので、まだ見ていない方は是非見てください。
最後に、１月放送に引き続き素晴らしいアニメ作品を作っていただいた、制作会社、監督、声優様方、製作委員会にも感謝の思いを述べて終わりたいと思います。
本当にありがとうございました。
それでは、ヘルモード２nd Seasonの放送まで今しばらくお待ちください。

&lt;hr /&gt;
なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-12T14:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-12T11:55:09+09:00</updated>
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    <author>
      <name>guri</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【追記】【コンテスト情報】「第２回BK小説大賞」開催のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/contest_kaishi_eyecatch.png&quot; style=&quot;width:100%;max-width:100%;&quot; alt=&quot;コンテストのお知らせ&quot;&gt;

いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

この度、株式会社ぶんか社様とのタイアップコンテストといたしまして、「第２回BK小説大賞」を開催する運びとなりました。

本日、作品応募の受付が開始されましたのでご連絡いたします。
詳しくは下記、公式ページをご確認ください。

▼「第２回BK小説大賞」公式ページ
&lt;a href=&quot;https://www.bknet.jp/lp/bk-award02_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt; https://www.bknet.jp/lp/bk-award02_01.html&lt;/a&gt; 

皆様の奮ってのご応募をお待ちしております！
今後とも小説家になろうをよろしくお願いいたします。

&lt;hr /&gt;
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;2026年6月11日15時25分追記&lt;/font&gt;
応募規定に変更がございますので、応募中の方・応募をご検討中の方は、今一度上記「第２回BK小説大賞」公式ページより応募規定をご確認ください。


]]></summary>
    <published>2026-06-11T15:25:02+09:00</published>
    <updated>2026-06-11T15:25:02+09:00</updated>
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      <name>nana</name>
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    <title type="html"><![CDATA[【重要】なろうチアーズプログラム利用規約改定の予告]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

なろうチアーズプログラム利用規約第7条、及び第8条につきまして、6月25日に以下の通り改定を行うことをご報告いたします。

■利用規約第7条の改定内容
①第7条第2項について
【変更前】
前項に基づき入力する金融機関口座情報は、参加ユーザ本人のものに限られます。

【変更後】
前項に基づき入力する金融機関口座情報は、参加ユーザ本人名義のもの（屋号付き口座を含む。）に限られます。なお、法人名義の口座を指定することはできません。

■利用規約第8条の改定内容
①第8条第12項について
【変更前】
当グループの故意又は重大な過失による場合を除き、交換申請されたなろうリワードの返還又は再付与、並びに発行済みのギフトコードの再発行及び再送信は一切行いません。

【変更後】
当グループの故意又は重大な過失による場合及び第14項に定める場合を除き、交換申請されたなろうリワードの返還又は再付与、並びに発行済みのギフトコードの再発行及び再送信は一切行いません。

②第8条第14項について
▼新設
参加ユーザが入力した金融機関口座情報の不備等により、銀行口座への現金振込が完了しなかった場合、当グループは当該交換を申請された額から、送金に要する手数料（消費税等込み）及び所定の手数料（事務手数料及び発生した組戻しの手数料を含む）分を控除した額に相当するなろうリワードを当該参加ユーザに再付与するものとします。ただし、控除後の額がゼロ以下となる場合、又は当該参加ユーザに本規約若しくはその他の利用規約に違反する行為があった、若しくはその恐れがあると当グループが合理的に判断した場合は、再付与を行わない（又は調査が完了するまで再付与を保留する）ものとします。なお、本項に基づき再付与されたなろうリワードは再付与された日の属する月の翌年の同月1日に失効するものとします

その他、今回の改定対象となっていない条項についても、軽微な表記修正を一部実施いたします。
こちらは表記の修正のみとなり、規約内容に変更はございません。

※今回の改定は、なろうチアーズプログラムにおける一部対応方針を変更するための改定です。

▼なろうチアーズプログラム利用規約
&lt;a href=&quot; https://syosetu.com/site/cheersprogramrule/ &quot;&gt; https://syosetu.com/site/cheersprogramrule/ &lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-11T14:13:23+09:00</published>
    <updated>2026-06-11T14:13:23+09:00</updated>
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      <name>tuki</name>
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    <title type="html"><![CDATA[【アニメ化情報】『大ハズレだと追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』アニメ化のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/mediamix_intro_eyecatch.png&quot; alt=&quot;メディア化作品情報（公式ブログ）&quot;&gt;

小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『大ハズレだと追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』（著者：猫子先生）のアニメ化が決定しました！

また、猫子先生よりコメントをいただいております！

&lt;hr /&gt;
&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime_jyukishi.jpg&quot; alt=&quot;『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』キービジュアル&quot;&gt;
©猫子・武六甲理衣・じゃいあん・講談社／「追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する」製作委員会

&lt;b&gt;■作品名&lt;/b&gt;
追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する

&lt;b&gt;■小説家になろう掲載原作作品&lt;/b&gt;
&lt;a href=&quot;https://ncode.syosetu.com/n8465gx/&quot;&gt; https://ncode.syosetu.com/n8465gx/ &lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■放送開始日&lt;/b&gt;
2026年7月2日から毎週木曜 深夜0:26〜全国同時放送
＜MBS/TBS系28局”スーパーアニメイズムTURBO”枠にて連続２クール＞

&lt;b&gt;■関連サイト&lt;/b&gt;
アニメ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://sh-anime.shochiku.co.jp/jukishi-anime/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://sh-anime.shochiku.co.jp/jukishi-anime/&lt;/a&gt;
原作小説公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kodansha.co.jp/titles/1000042375&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.kodansha.co.jp/titles/1000042375&lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■猫子先生からのコメント&lt;/b&gt;
転生重騎士、2026年7月2日より放映開始いたします！
本当にありがたいことに、なんと連続２クールです！

振り返ってみれば、私が「小説家になろう」様に来たのがもう十年以上前で、本作品もＷＥＢ連載開始から五年経っていることに驚きです。

五年前にネット投稿した小説が多くの方に読んでいただけ、紙の本として出版され、コミカライズまでしていただき、そうして果てにはこの度アニメ作品として全国放映されること、本当に嬉しく思います。
作品がコンテンツとして大きくなっていく度に、多くの人に支えられているのを感じます。
ただ私がこの場でお礼を言いたいのは、やっぱり商業化前から作品を読んで支えてくださっていたＷＥＢの読者の皆様と、この場を提供してくださった「小説家になろう」様です。
本当にありがとうございます。

実は既に私は一足早く完成したアニメを視聴させていただいているのですが、映像が途轍もなく美麗で、中でもバトルシーンがド派手でして、そして何より滅茶苦茶格好いいです……！
エルマとルーチェが強大なモンスター相手に戦っていく様子を是非ともお楽しみに！
&lt;hr /&gt;

なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-11T13:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-10T13:29:57+09:00</updated>
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    <author>
      <name>guri</name>
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    <title type="html"><![CDATA[【お便りコーナー】第260回: 明桜ちけ先生]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう登録作者である&lt;a href=&quot;https://mypage.syosetu.com/1406863/&quot;&gt;明桜ちけ先生&lt;/a&gt;よりお便りをいただきましたのでこの場にて利用者の皆様にお伝えいたします。

以下、明桜ちけ先生よりいただきました文面となります。

はじめまして、明桜ちけです。
この度、【第2回 SQEXノベル大賞】にて金賞を受賞した
『いたりあ食堂ピコピコ　～レトロゲーに転移した俺は、平和に料理を作りたい～』が
2026年５月７日に第１巻が発売しました。
どうぞよろしくお願いします！

■いたりあ食堂ピコピコ　～レトロゲーに転移した俺は、平和に料理を作りたい～１
&lt;a href=&quot;https://magazine.jp.square-enix.com/sqexnovel/series/detail/italia/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://magazine.jp.square-enix.com/sqexnovel/series/detail/italia/&lt;/a&gt;
SQEXノベル公式サイトにて、書き下ろしSS掲載中！

■ISBN
978-4-301-00512-4


◆◇◆

さて、私が今回お話ししたいことは
『コンテストの受賞打診は断っても良い！！』です。

今回発売する『いたりあ食堂ピコピコ』ですが、実は【第2回 SQEXノベル大賞】の前に、別のコンテストで受賞の打診をいただきました。
当時の私は未デビューの作家だったので、打診を受ける方向で話を進めておりました。
それはもう、ウッキウキに浮かれて。

しかし提示された出版に関する内容が、許容できないものだったのです。
もしかして家電屋さんの値切り文化のように、一回交渉しなきゃいけないのかな？っと内容の交渉も試みたのですが、どうやらそういうワケでもありませんでした。

そして私は悩みます。
納得いかない部分があっても、とりあえず打診を受けてデビューの実績を作るか……
今回の打診を断って、次の機会に希望を託すのか……

結果として、私は受賞打診を辞退しました。
許容範囲を大幅に超えた納得のいかない内容に「あまり良いお仕事(結果)にはならないだろうな」と考えたからです。
非常に苦しい決断でした。
デビューする機会を、自分から手放すことになったのだから。
それでもこれまで『いたりあ食堂ピコピコ』を応援してくれた読者の皆様に、より良い本をお届けするためには、必要な決断でした。

それにしてもコンテストに参加した手前、お断りするのも心苦しいもの。
打診を断ったら、他のコンテストでも受賞できなくなるんじゃ……なんて不安もよぎります。
そんな苦い思いを噛みしめながら、主催者様に受賞辞退の旨のメールを送りました。
幸いなことに主催者様は事情を理解してくださり、温かい言葉もかけてくださいました。

『納得のいかない契約内容であったら、コンテストの場であっても断って良い』のです。
書籍化は小説家になる夢の実現であると同時に、立派な【ビジネスの始まり】なのだから。
作品が書籍として出版された後、どういった道をたどるのか、ビジネス的な決断にも大きな要因があるのです。

そんなわけで最初のコンテストを辞退した『いたりあ食堂ピコピコ』ですが、その後に開催された【第2回 SQEXノベル大賞】にて金賞を受賞して、今回の第１巻発売となりました。

これがとんでもなく豪華な本でして。
伊勢田ヒロユキ様という料理絵がすごいけどライトノベルのお仕事は未経験という先生に、出版社様がご依頼してくださったり。
料理作品なのでレシピを載せられたら……とお話ししたら、巻末に専用ページを作ってくださったり。
収録内容も１章だけだと思っていたら、幕間のお話も収録して400ページくらいの大作本にしてくださったり。
細かい部分までデザイナー様が入って、デザインしてくださったり。
それはもう夢なんじゃないかと思うくらい、本当にすごい本なんですよ！

ビジネスにおいて何が正しいか、絶対的な正解はありません。
しかし納得のいかない受賞や書籍化の打診であったら、一度立ち止まって考え、時に断る勇気も大切だと、私の今回の経験からお伝えできればと思います。

最後までお読みいただいてありがとうございました。
皆様にも、良いご縁がありますように。]]></summary>
    <published>2026-06-11T11:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-12T11:59:37+09:00</updated>
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    <author>
      <name>mac</name>
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    <title type="html"><![CDATA[【アニメ化情報】『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ～魔導書の力で祖国を叩き潰します～』アニメ化のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/mediamix_intro_eyecatch.png&quot; alt=&quot;メディア化作品情報（公式ブログ）&quot;&gt;

小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう掲載作品『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ～魔導書の力で祖国を叩き潰します～』（著者：はぐれメタボ先生）のアニメ化が決定しました！

また、はぐれメタボ先生よりコメントをいただいております！

&lt;hr /&gt;
&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime_buchigire.jpg&quot; alt=&quot;『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ～魔導書の力で祖国を叩き潰します～』キービジュアル&quot;&gt;

&lt;b&gt;■作品名&lt;/b&gt;
ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ～魔導書の力で祖国を叩き潰します～

&lt;b&gt;■小説家になろう掲載原作作品&lt;/b&gt;
&lt;a href=&quot;https://ncode.syosetu.com/n6981gn/&quot;&gt; https://ncode.syosetu.com/n6981gn/ &lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■放送開始日&lt;/b&gt;
2026年7月からテレビ東京、BS11、AT-Xほかにて放送開始
テレ東：7月6日から　毎週月曜深夜2時00分～
BS11：7月7日から　毎週火曜深夜1時30分～
AT-X：7月6日から　毎週月曜夜10時30分～
（リピート放送：毎週水曜午前10時30分～／毎週金曜午後4時30分～）
※放送日時は変更になる場合があります。

&lt;b&gt;■関連サイト&lt;/b&gt;
アニメ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://buchigire-anime.com&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://buchigire-anime.com&lt;/a&gt;
原作小説公式サイト：&lt;a href=&quot;https://firecross.jp/hjnovels/series/466&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://firecross.jp/hjnovels/series/466&lt;/a&gt;

&lt;b&gt;■はぐれメタボ先生からのコメント&lt;/b&gt;
はじめまして。はぐれメタボです。
　この度、拙作『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました～魔導書の力で祖国を叩き潰します～』がアニメとして皆様にお披露目できる事となりました。
　かなり過激な展開になる様に意識して書き始めた挑戦的な作品ですが、書籍化で喜んでいた所、更にはアニメ化のお話を頂く事になるとは予想外などと言う言葉では言い表せません。
　すべては、本作の出版に関わって下さっている方々と、応援して下さった読者の皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
　また、アニメに関わって下さっている方々も大変な熱意を持って制作して下さっております。
　動いて話すエリー達の活躍を、是非お楽しみいただけると幸いです。
&lt;hr /&gt;

なお、お手数ですが、アニメに関する詳細な情報は上記アニメ公式サイトからご確認をいただけますと幸いです。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-10T14:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-09T10:56:25+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5166/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5166/</id>
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      <name>guri</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【コンテスト情報】「第４回ドリコムメディア大賞」結果発表のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/contest_happyo_eyecatch.png&quot; style=&quot;width:100%;max-width:100%;&quot; alt=&quot;コンテストのお知らせ&quot;&gt;


いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

この度、株式会社ドリコム様とのタイアップコンテスト「第４回ドリコムメディア大賞」におきまして、結果発表が行われましたことをご連絡いたします。

詳しくは下記、公式ページをご確認ください。

▼「第４回ドリコムメディア大賞」公式ページ
&lt;a href=&quot;https://drecom-media.jp/award&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://drecom-media.jp/award&lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうをよろしくお願いいたします。
]]></summary>
    <published>2026-06-10T12:05:18+09:00</published>
    <updated>2026-06-10T12:05:18+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[【重要】AI利用状況設定の必須化と設定機能リリースのお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

本日より、&lt;b&gt;作品創作におけるAI利用状況設定の必須化&lt;/b&gt;が開始となりましたのでお知らせいたします。

▼AI利用状況の設定とは？
&lt;b&gt;ご自身の作品に、作品創作におけるAI利用状況を設定する機能です。&lt;/b&gt;
作品投稿・編集時に操作する画面「作品設定ページ」に追加されています。

ガイドライン及びヘルプページをご確認の上、ご自身の作品がどの区分に該当するか判断いただき、適切に設定いただきますようお願いいたします。
※新規作品を投稿する際、未設定状態では投稿ボタンが押せませんのでご注意ください

▼ガイドライン_AI利用状況に関して
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/site/ai/&quot;&gt;https://syosetu.com/site/ai/&lt;/a&gt;
　
&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime200over_pr_slide02.png&quot; alt=&quot;AI利用状況の選択項目について&quot;&gt;

▼ヘルプセンター　AIを利用した作品の投稿について
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/helpcenter/helppage/helppageid/226&quot;&gt;https://syosetu.com/helpcenter/helppage/helppageid/226&lt;/a&gt;

▼注意点と今後の対応
特にご注意いただきたい事項は以下の通りです。

&lt;b&gt;1. 設定内容の開示や禁止事項について&lt;/b&gt;
選択する区分によって設定内容の表示や開示有無が異なります。また、AI利用に関しては一部禁止事項もございます。
詳細はガイドラインをご確認ください。

&lt;b&gt;2. 既に投稿済みの作品へのお取り扱い&lt;/b&gt;
投稿済みの作品については、AI利用状況が未設定のままでも運営対応の対象として扱うことはございません。
ただ、2026年9月1日（火）以降は、本設定を行わないと作品の更新（エピソード投稿や作品情報の編集等）ができなくなりますのでご注意ください。
なお、AI利用状況設定がされていない場合、コンテストや商業化の対象外となる場合がございます。

&lt;b&gt;3. 予約掲載（予約投稿）に関する制限&lt;/b&gt;
2に関連して、予約掲載の指定可能期間に以下の制限を設けております。
2026年6月9日以降、AI利用状況が未設定のままだと、9月1日より先の日付を指定した予約掲載ができなくなります（猶予期間中も同様です）。
長期的な予約投稿を予定されている方は、早めのご確認をお願いいたします。

&lt;b&gt;4. コンテストの参加について&lt;/b&gt;
コンテストによっては、AI利用についてより詳細な参加・選考条件を設けている場合があります。
詳細はコンテストの応募要項をご確認の上、主催者にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

&lt;b&gt;5. 作品のメディア化・商業化について&lt;/b&gt;
AI利用状況の設定を行っていない、あるいは虚偽の設定がされている状態で、作品のメディア化・商業化が進行した場合、ユーザ・出版社等、関係者間で不測のトラブルが発生する恐れがありますが、当社は責任を負うことができません。
特に、虚偽設定を行っていたために発生したトラブルについては、設定したユーザ側が賠償といった大きなリスクを負う懸念がありますので、適切な設定をお願いいたします。

以上となります。
その他、以前公開しておりますQ&amp;Aについても併せてご確認ください。

第一弾
&lt;a href=&quot;https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5154/&quot;&gt;「作品創作におけるAI利用状況の設定必須化」にお寄せいただいた質問について&lt;/a&gt;

第二弾
&lt;a href=&quot;https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5159/&quot;&gt;【第二弾】AI利用状況の設定必須化にお寄せいただいた質問について&lt;/a&gt;

今回の取り組みも含め、メディア化や創作活動を安心して行える環境を目指す取り組みにつきましては、
ユーザの皆様からいただく貴重なご意見や、日々変化する社会情勢・技術の動向を踏まえ、今後も継続して見直しと改善を行ってまいります。

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-09T14:20:03+09:00</published>
    <updated>2026-06-09T14:20:03+09:00</updated>
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    <author>
      <name>mac</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【重要】利用規約改定のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

先日、以下の記事にてご案内いたしました通り、小説家になろうグループの利用規約を本日改定いたしましたことをご報告します。

関連記事：&lt;a href=&quot;https://blog.syosetu.com/?itemid=5145&quot;&gt;【重要】利用規約改定の予告 &lt;/a&gt;

■利用規約第14条の改定内容
①第14条第12項（オ）について
▼新設
本サイトの作品投稿機能を使用して本文として掲載されるテキスト等の情報であって、その全文がAIによって生成されたもの。

②第14条第24項について
▼新設
投稿作品において、実際のAI利用状況とは異なる虚偽の設定を行う行為、又は投稿や更新に伴いAI利用方法を変更したにもかかわらず適切に申告しない行為。

■利用規約第21条の改定内容
①第21条第8項について
▼新設
第5項の規定にかかわらず、当グループは、ユーザの作品に対して出版社、企業等から商業化又はメディア化の打診等があった場合や、ユーザの作品が当グループの関与するコンテスト等に参加されている場合には、当グループが当該打診への対応、取次、又はサポート等の業務を実施するために必要な範囲において、当該作品のAI利用状況やメディア化のサポートを希望しているか否かを、当該出版社、企業等に開示及び提供することができるものとし、ユーザはこれに同意するものとします。

※今回の改定は、作品創作におけるAI利用状況設定の必須化及び、今後予定されているなろうパートナープログラムの提供に伴う対応となります。

▼小説家になろうグループ　利用規約
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/site/rule/&quot;&gt; https://syosetu.com/site/rule/&lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-09T14:17:44+09:00</published>
    <updated>2026-06-09T14:17:44+09:00</updated>
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    <author>
      <name>tuki</name>
    </author>
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  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[【なろうチアーズプログラム】2026年4月分なろうリワード付与のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/cheers_pr_blog_information.png&quot; alt=&quot;なろうチアーズプログラム&quot;&gt;

いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

なろうチアーズプログラムの参加者の方にお知らせします。
本日なろうリワードを付与しました！

▼計測月
2026年4月

付与されたなろうリワードは、ユーザページ右上の「メニュー」にあります「なろうリワード全履歴」から確認することができます。
付与の有無について個別のご連絡は行っておりませんので、ご自身の「なろうリワード全履歴」からご確認ください。

獲得したなろうリワードは1リワード=1円分の現金（銀行振り込み）またはAmazonギフトカードとして受け取ることができます。
交換申請は、ユーザページ右上の「メニュー」にあります「なろうリワード管理・交換」からお手続きください。

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。

&lt;hr&gt;
※Amazon、Amazon.co.jp 及びそれらのロゴは Amazon.com, Inc.又はその関連会社の商標です。
※本プログラムは株式会社ヒナプロジェクトによる提供です。本プログラムについてのお問い合わせは Amazon ではお受けしておりません。ご不明点は&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/inquire/input/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;小説家になろうお問い合わせページ&lt;/a&gt;までお願いいたします。 ]]></summary>
    <published>2026-06-05T14:01:10+09:00</published>
    <updated>2026-06-05T14:01:10+09:00</updated>
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    <author>
      <name>coco</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[公式アプリ「小説家になろうビューア」にワードでの作品検索機能を追加しました]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

公式アプリ「小説家になろうビューア」に、ワード検索機能を追加しました。
タイトル・あらすじ・作者名・キーワードに対して、お好きなワードを入力して作品の検索や除外が可能です。
バージョン1.6.0以上にアップデートすることでご利用いただけます。

まずはシンプルなワード検索からの提供となりますが、今後も皆さまのご意見を参考にしながら、より好みの作品を見つけやすくなるよう、段階的な機能の拡充を予定しております。

アプリのインストールやアップデートは、以下のリンクよりご確認ください。

▼公式アプリ「小説家になろうビューア」
・（iPhoneをご利用の方）&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id6742007926&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;App Storeを確認する&lt;/a&gt;
・（Androidをご利用の方）&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.syosetu.android&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Google Playを確認する&lt;/a&gt;

▼今後のアップデートについて
現在はワード検索のみとなりますが、より詳細な条件で作品を絞り込めるよう、今後も機能拡充を行っていく予定です。
「こんな条件で作品を絞り込みたい」等、ご意見・ご要望がございましたら、ぜひ以下のお問い合わせ窓口よりお寄せください。

▼お問い合わせ
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/appinquire/input/#inputFormType3&quot;&gt;公式アプリ「小説家になろうビューア」へのお問い合わせ&lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。
]]></summary>
    <published>2026-06-04T12:00:35+09:00</published>
    <updated>2026-06-04T12:00:35+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5146/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5146/</id>
    <author>
      <name>naha</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【お便りコーナー】第259回: まるねこ先生]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう登録作者である&lt;a href=&quot;https://mypage.syosetu.com/2023901/&quot;&gt;まるねこ先生&lt;/a&gt;よりお便りをいただきましたのでこの場にて利用者の皆様にお伝えいたします。

以下、まるねこ先生よりいただきました文面となります。

はじめまして。まるねこと申します。

このたび、電撃の新文芸様より「魔力無し判定の令嬢は冒険者を目指します！」が４月１７日に発売されました。

また「時を戻った私は別の人生を歩みたい」のコミカライズが４月２４日よりLineマンガにて連載開始となりました。

ここまで続けてこれたのも偏に読者の皆様が応援してくださったおかげです。

私が小説家になろう様のサイトに投稿を始めた時はPVが３、翌日は７など一桁でした。
それでも更新を続けていくうちに増えていき「すごい！　今日は１０人も見てくれているんだ！」と感動していました。（単純ですみません）
読んでくれる人たちのためにもっと頑張ろう。
今も昔も変わらず読者さん方の言葉が小説を書くモチベーションになっています。

百人の読者さんがいれば一人くらい刺さってくれればそれでいい。まずはその一人を逃さないようにしよう。次の作品では刺さる人をもう一人増やしていこう、と考えながらこれまで書いてきました。そして読者さんの言葉に耳を傾けつつ、次回に繋がるように改善点をメモを取っていました。本当に読者さんありきの作家だったりします。

書籍化を目指す作家さんたちはつい数字を追いがちになりますが、読者さんがいてこそなんです。読者さんがいることを忘れずに書き続けて下さいね。

最後にいつも応援してくださる読者の皆様と、この場を提供してくださっている運営の方々に心から感謝いたします。
これからも作品を書き続けていく所存です。末永くよろしくお願いします。
]]></summary>
    <published>2026-06-04T11:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-24T11:55:41+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5131/"/>
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      <name>koki</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【第二弾】AI利用状況の設定必須化にお寄せいただいた質問について]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただき、誠にありがとうございます。

作品創作におけるAI利用状況の設定必須化につきまして、皆様から寄せられた質問へのQ&amp;A第二弾を作成いたしました。
先日公開しましたブログ記事やガイドライン、Q&amp;A第一弾と併せて参考にしていただけますと幸いです。

▼ガイドライン
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/site/ai/&quot;&gt;AI利用状況に関して&lt;/a&gt;

▼Q&amp;A第一弾
&lt;a href=&quot;https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5154/&quot;&gt;「作品創作におけるAI利用状況の設定必須化」にお寄せいただいた質問について&lt;/a&gt;

&lt;b&gt; Q．AIによる要約やサジェストが含まれる検索エンジン、文章執筆アプリ・ソフトに搭載されている単語の自動校正といった機能、AI機能が含まれている執筆とは関係ない普段使いのアプリやサービスなどを利用した際も、「AI補助的利用」の設定が必要ですか？&lt;/b&gt;
最終的な使用状況にもよりますが、ご自身の意志で主体的・能動的にAIによる回答を求めて使用していない限りは、いずれも「AI不使用」の区分としていただいて問題ございません。
また、生成AIの進化以前から存在する広義の意味でのAI技術を用いたサービスの利用については、生成AIを含む機能などをご自身の意志で主体的・能動的に選別して利用しているものでなければ、「AI不使用」の区分としていただいて問題ございません。

&lt;b&gt; Q．「AI直接使用」、または「AI間接利用」を設定した場合に表示される案内テキストや備考欄はどこに表示されますか？&lt;/b&gt;
各作品の「作品情報ページ」のあらすじ下の項目に、それぞれの区分に応じた案内テキストと備考欄が表示されるようになります。
※備考欄については作者側で入力がある場合のみ

▼例：「直接使用」を設定している場合の作品情報ページ（備考欄に「エピソード１以降、本文内の一部記述にAIを使用しています。」と作者が入力している場合）
&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/直接使用_作品情報.png&quot; alt=&quot;作品情報ページ&quot;&gt;

作品情報ページは、作品の目次ページ上部にある「作品情報」のリンクよりアクセスが可能です。

&lt;b&gt; Q．本文の展開は全体的にAIが出したアイデアのみをベースに執筆を行っています。この場合もアイデア出しとして「AI補助的利用」で問題ありませんか？&lt;/b&gt;
作品本文の展開を決定づける内容をAIが出力し、それを下敷きとして執筆全体で利用している場合は、アイデア出しのレベルではなく「プロット作成や執筆素材」などに該当するものとして、「AI間接利用」の設定が適切となります。
ただ、AIが出力したアイデアをそのまま採用するわけではない場合や、本文の展開や本文の文章表現をAIが決定づけるものではないアイデア出しについては、資料調査の一環に近いレベルであるとして「AI補助的利用」で問題ございません。

&lt;b&gt; Q．海外で小説の執筆活動を行っています。自分の第一言語で作成した自作に対し、AIを使用して日本語など、別の言語へ翻訳し投稿する場合の取り扱いはどうなりますか？&lt;/b&gt;
執筆時の言語からAIによって翻訳し、翻訳版を小説家になろうグループに投稿する場合も新しいガイドラインと同様の判断基準が適用されるため、生成されたテキストをどのように扱っているかで投稿の可否や区分が決定いたします。

例えば、AIが翻訳して生成した文章だけで構成された作品をそのまま投稿する行為は禁止事項に該当します。
翻訳する先の言語を作者ご自身が扱えない場合、その言語での編集がご自身で行えない以上、実質的に禁止行為に該当する可能性が高い状況となりますのでご注意ください。
また、翻訳前の原語版の執筆時にAI利用がある場合も、ガイドライン等を踏まえ投稿可否や適切な設定の判断をお願いします。

以上となります。

実際のAI利用状況の設定画面や設定方法については、6月9日の設定機能リリース時にヘルプセンターでご案内を更新する予定です。
リリース時には再度ご案内いたしますが、ヘルプセンター記事も併せてご確認いただきますようお願い申し上げます。

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-03T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-03T15:33:13+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5159/"/>
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    <author>
      <name>mac</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[【終了】小説家になろうグループメンテナンスのお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

下記の日程で小説家になろうグループのシステムメンテナンス作業を実施いたします。

&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;2026年06月09日14時15分追記&lt;/font&gt;
&lt;b&gt;本メンテナンスは無事終了いたしました。
ご協力いただきありがとうございました。&lt;/b&gt;

▼開始時刻～終了時刻
2026年06月09日14時00分～14時30分

▼メンテナンス対象
・小説家になろうグループサイト及び周辺サービス

▼メンテナンスによるサービス停止 
・小説家になろうグループサイトのうち、データの入力・削除・更新を伴う全ての機能
・縦書きPDFダウンロード機能
・公式アプリ「小説家になろうビューア」の全ての機能
※小説家になろうグループサイト上での作品の閲覧・検索は通常通りご利用いただけます。

▼予約投稿に関して
メンテナンス期間内に予約投稿が設定されている作品は、メンテナンス終了後に順次投稿処理されます。

ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご了承をいただきますようお願い申し上げます。

今後とも、小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-06-02T14:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-09T14:15:14+09:00</updated>
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    <author>
      <name>kazu</name>
    </author>
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  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[【コンテスト情報】「第８回アイリス異世界ファンタジー大賞」結果発表のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/contest_happyo_eyecatch.png&quot; style=&quot;width:100%;max-width:100%;&quot; alt=&quot;コンテストのお知らせ&quot;&gt;


いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

この度、株式会社一迅社様とのタイアップコンテスト「第８回アイリス異世界ファンタジー大賞」におきまして、結果発表が行われましたことをご連絡いたします。

詳しくは下記、公式ページをご確認ください。

▼「第８回アイリス異世界ファンタジー大賞」公式ページ
&lt;a href=&quot;https://www.ichijinsha.co.jp/iris/iofa08-result/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt; https://www.ichijinsha.co.jp/iris/iofa08-result/&lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうをよろしくお願いいたします。
]]></summary>
    <published>2026-06-01T10:10:59+09:00</published>
    <updated>2026-06-01T10:10:59+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5156/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5156/</id>
    <author>
      <name>mosa</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[「作品創作におけるAI利用状況の設定必須化」にお寄せいただいた質問について]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただき、誠にありがとうございます。

先日ご案内しました、メディア化や創作活動を安心して行える環境を目指す新たな取り組みの内、「作品創作におけるAI利用状況の設定必須化」につきまして、皆様から多くの関心の声をお寄せいただいております。

取り急ぎ、6月9日のリリースに先立ちQ&amp;Aを作成いたしましたので、以下の内容をご確認ください。

&lt;b&gt;2026年6月8日追記&lt;/b&gt;
Q&amp;A第二弾も公開しておりますので、併せてご確認ください。

▼Q&amp;A第二弾
&lt;a href=&quot;https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5159/&quot;&gt;【第二弾】AI利用状況の設定必須化にお寄せいただいた質問について&lt;/a&gt; 

&lt;b&gt;Q．6月9日から開始とのことですが、6月9日までにしておくことはありますか？&lt;/b&gt;
特にございません。
ガイドラインを先行して公開しておりますので、事前に区分の詳細などを確認したい場合はこちらをご参照ください。
▼ガイドライン　AI利用状況に関して
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/site/ai/&quot;&gt; https://syosetu.com/site/ai/ &lt;/a&gt;

&lt;b&gt;Q．6月9日になったら、すぐにしないといけないことはありますか？&lt;/b&gt;
6月9日になった段階で、ただちに対応しないといけないことはございません。
6月9日の時点では、過去に投稿済みの作品であれば変わらず作品の更新（エピソード投稿や作品情報の編集など）が可能です。
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;新規作品の投稿時は「AI利用状況の設定」が必要となる点だけご注意ください。&lt;/font&gt;

&lt;b&gt;Q．6月9日になったら、過去に投稿済みの作品にも「AI利用状況の設定」が必要ですか？&lt;/b&gt; 
6月9日以前に投稿済みの作品については、AI利用状況が未設定のままでも運営対応の対象として扱うことはございません。

&lt;b&gt;Q．最初から正しい区分を設定できるかわかりません。 うっかり間違った設定をしてしまった場合に作品が削除されたりしますか？&lt;/b&gt;
AI利用状況設定の開始初期は、故意なく誤った設定を行ってしまうケースもあると認識しております。
そのため、明らかに逸脱した設定や、過度な頻度でAI利用状況を変更する行為など悪質なケースを除き、自主的な修正が行われるか一定期間様子を見ることや、即時の削除ではなく非公開設定など段階的な対応から行うことも想定しております。

ただ、当社側での運営対応の有無にかかわらず、虚偽設定を行っていたために発生したトラブルについては、設定したユーザ側が責任を負うものとなりますのでご注意ください。

&lt;b&gt; Q．過去に投稿済みの作品は、「AI利用状況の設定」をしなくても更新が可能ですか？&lt;/b&gt;
2026年8月31日まではAI利用状況が未設定でも作品の更新が可能です。
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;9月1日以降は、AI利用状況を設定していないと作品の更新ができなくなります。&lt;/font&gt;
なお、AI利用状況設定がされていない場合、コンテストの主催企業様や出版社様等の意向によっては受賞・商業化の対象外となる可能性がございますので、ご自身の状況に応じて適切な設定をお早めに行うようお願いいたします。

この他、「自身の作品、及び執筆方法がAI利用状況のどの区分に該当するか」といったお問い合わせを複数いただいておりますが、恐れながら具体・個別のケースに関するご質問は原則回答を行っておりません。

皆様から多く寄せられるご質問については、こういったQ&amp;Aの公開や、ヘルプセンターに記事を掲載・追記する形での対応を想定しておりますので、
個別のお問い合わせへの返答は控えさせていただいておりますこと、何卒ご理解ご了承いただけますようお願い申し上げます。

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。
]]></summary>
    <published>2026-05-28T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-06-08T13:10:30+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5154/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5154/</id>
    <author>
      <name>bush</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[【お便りコーナー】第258回: 佐藤真白先生]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[小説家になろうをいつもご利用いただきありがとうございます。
この度、小説家になろう登録作者である&lt;a href=&quot;https://mypage.syosetu.com/843648/&quot;&gt;佐藤真白先生&lt;/a&gt;よりお便りをいただきましたのでこの場にて利用者の皆様にお伝えいたします。

以下、佐藤真白先生よりいただきました文面となります。

皆様こんにちは。お初にお目に掛かる方々にはじめまして。
佐藤真白と申します。以後お見知り置き下さいますと幸いです。


さて、最近はなろうにもなかなか投稿出来ない程度には忙しくさせていただいておりました。


はい、この度「本当の娘が帰ってきたので養女の私は消えることにしました」の電子書籍が４月25日発売となります。コミカライズのお話も出たりなんかしてます！ありがたや。
気になる方は是非ヤナギヨミ先生の表紙絵だけでもご覧ください。

&lt;a href=&quot;https://www.cmoa.jp/title/1101482891/vol/1/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.cmoa.jp/title/1101482891/vol/1/&lt;/a&gt;

出版に際し、設定の一部見直しや大幅な加筆、修正等々、本業と相まって中々に目まぐるしい日々です（笑）
無事、第一巻が出版されることとなりましたので、憧れのお便りに投稿させていただいた次第です。

そんな私ですが実はちゃんと完結させられた連載作品はこちら一点だけなんです。

そんな私が経験豊富な方々のようにアドバイスが出来る点があるとしたら、それは「パクリと言われて筆を折りそうになったら」だと思います。
実は当該作品連載中、ちょっとバズったんです。それも悪い方で…。
海外ドラマの設定にそっくりだと話題になったそうで…。

私は個人的にもSNSをやっていない人なので実害は殆どなろうのコメントのみでしたが「パクリですか？」「オマージュですか？」「そこまでして有名になりたいの？」のようなコメントやメッセージが多数流れてきました。

身に覚えのない言われように憤りを感じでコメントにも「違います、オリジナルです。その作品をそもそも知りません」と返信していたんです。それ自体は悪い事であったとは思いませんが、やり方を間違えました。

私はその憤りを連載中の本編前の前書きで苦しい胸の内として書いてしまったんです。それにより一層火に油を注ぐ事態になりました。
私同様に名を上げられた作品を知らない人、知っていても私の作品とは切り離して考えてくれていた読者、やっぱりパクリだろうと思うユーザーの方々で荒れてしまいました。その中でも応援して下さった多くの方々に支えられて完結出来たと思っております。その節は誠にありがとう御座いました。

その中でも大変参考になるアドバイスも多く頂きました。
まずは前書きで鎮静化を図ろうとするのは悪手である事。
物語を純粋に楽しむ方々には不快に感じられるし、物語を楽しんでもらえなくなり、結果読む手を止められるという本末転倒な結果になる可能性を孕んでいます。

自己主張は活動報告で行うのがベストなのだと教えられました。
前書きでは「作者の今の考えを活動報告に記載しておりますので、興味のある方はお読み下さい」と誘導する方法をアドバイス頂きました。

次にメンタルの立て直し方です。正直心が折れました。
そもそもドラマを観る習慣のない私にとって海外ドラマなど未知すぎる分野でしたので…。バズるなども異世界の話で自分の身におきるなんて思っていませんでした。
多くのコメントで、物語がこれ程飽和しているご時世で全く別物の物語を生み出す事は不可能だと頂きました。その通りだと思います。
なので、私は指摘されたドラマを完結まで見ない選択をしました。見たら多分書けないと思ったんです。ネタバレサイトでざっくりとした確認はしましたけどね(^◇^;)
勿論、パクリやオマージュならそれを公表して謝罪するのが1番だと思います。しかし身に覚えが無いのならば書いた先で判断してもらうべきだろうと私は思ったんです。

書き上げた先で、やはりそっくりだ！パクリだ！と言われる恐怖もありましたけど、愛着を持って書き綴った人々の人生をなかった事にしたくなくて…それに職場で長期間続いている嫌がらせと同じで屈したくなかったんです。

でも自分を守るために一時的にコメント欄を閉鎖しました。再開後もなろうユーザー以外からのコメントは出来ない設定にしました。なろうユーザー以外からの攻撃が存外多かったと気付かされました。もしかしたら同じ人が何件も同じ様なコメントを送っていたのかもしれません。私の作品を読まずに叩いていた人もいたかも知れません。

結果、最後まで書き上げる頃には心無いコメントを頂戴する事も無くなりました。

今後は参考にした作品などは事前にお知らせするのも有りなのだと感じた事柄でした。


そして何より、なんと言われても最後まで書き上げる事！これが1番大事だと思います。実際最後まで書き切って、問題視されたドラマと同じだと言ってこられた方はいらっしゃいません。それが何よりの私の無実を証明するものだと考えます。ある程度のデフォルトは物語には付き物だと割り切って進めるのも有効かもしれません。

途中でパクリと言われたから悲しくなって筆を折りたくなる…分かります。私も何度も悩みました。でも最後まで書いてから筆を置いてもいいんです。コメント欄を閉じてもいいんです。何より自分が面白いと思った物語、最後まで完結させてあげましょう。
先にも述べましたが、もしも、本当に参考にしてパクってしまった物語ならば謝罪をして、オマージュならばなおのことリスペクトをもって書き切ってみては如何でしょうか。

その先に私のように完結後に声をかけていただくパターンもあるのです。それに、個人的見解として連載中の作品よりも完結済みの作品の方が終わり方が分かっているので多分出版社様側から見ても安心材料です。この人面白いけどいつも完結させられない人と思われるのは勿体無いので、是非完結を目指して下さい。

それに、運営さんも本当に問題がある作品であれば見過ごすはずがありません。自分にやましい心が無ければ堂々として下さい。堂々と出来なくてジタバタと足掻いた私が言うのも変な話ですけど…。


後は物語の余白を考えて置くと書籍化した際にちょっとしたボーナス特典になり得ます。私の場合力量不足で書ききれていなかった部分を加筆という形で書かせていただけています。書籍化しなくても最後まで読んでくださっていたユーザの方へのサービスとしてお返しする事も出来ますから、何が何でも書きたい事を書き切らなくても良いんだと個人的には思っています。勿論本当に書きたい事は絶対書くべきです。

あとは文脈のユレを無くす努力は現状個人的課題です…。これ本当に難しいのです。でもこれが無くなると、ぐっと文章が読みやくすなるんです。

誰が何を言ったのか、誰視点なのかを考えながら構成するのは最終的に文の魅力と力を上げてくれます。

まだまだ私も経験不足の不勉強ですので、皆様と同様に磨いていきたいスキルです。


長くなりましたが、なろうさんは書きたいものを書ける場です。好きなものを最後まで頑張って書いていきましょう！
]]></summary>
    <published>2026-05-28T11:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-21T11:49:22+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5130/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5130/</id>
    <author>
      <name>koki</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【解消済】小説家になろうグループ接続障害のお知らせ]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

2026年5月26日16時25分頃より、小説家になろうグループの一部のサーバにて障害が発生し、正常にページを表示し辛い状態となっておりました。
現在は対応・修復済みとなり、正常にアクセスいただける状態となっております。

▼障害発生期間
2026年5月26日16時25分頃～16時50分頃

▼障害内容
作品閲覧ページにアクセス出来ない

復旧対応を行い、現在は正常にご利用いただける事を確認しております。
ご利用の皆様にはご不便・ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
]]></summary>
    <published>2026-05-26T17:26:47+09:00</published>
    <updated>2026-05-26T17:26:47+09:00</updated>
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    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5152/</id>
    <author>
      <name>manana</name>
    </author>
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    <title type="html"><![CDATA[【お知らせ】アニメ化200作品突破と今後の新たな取り組みについて]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime200over_pr_blog.png&quot; alt=&quot;アニメ化200作品突破記事アイキャッチ&quot;&gt;


いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

「小説家になろう」は今年、サービス開始より22周年を迎えます。
そしてこの度、小説家になろうに掲載された作品から誕生するアニメが、累計200作品&lt;sup&gt;*1&lt;/sup&gt;を突破することとなりました！

これを記念して、現在小説家になろうで掲載中のアニメ原作作品を確認できるページを公開していますので是非ご覧ください。

&lt;b&gt;▼アニメ化作品一覧ページ&lt;/b&gt;
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/commercialization/anime/&quot;&gt;https://syosetu.com/commercialization/anime/&lt;/a&gt;

今後も人々を熱くする作品が生まれ続ける場であり続けるべく、商業化やメディア化を安心して進められる体制や、創作プロセスが適切に扱われる環境の構築に向けて、新たな取り組みを予定しています。

詳細は以下内容をご確認ください。

&lt;hr&gt;
&lt;h3&gt;■今後の取り組み① &lt;/h3&gt;
小説家になろうには、「この作品を商業化したい！」といった企業・関係者からの問い合わせが数多く届きます。
こういった打診は、書籍化だけなく未来のアニメ化などにもつながる大事なきっかけであり、運営が橋渡し役となって日々作者の皆様へお届けしてまいりました。
一方で、作者の方には商業作家として初めてデビューする方も多く、「いざ書籍化」という際に、困りごとやトラブルが発生したというお声を受けとることが増えてきていました。

こういった状況を踏まえまして、この度、&lt;b&gt;運営によるサポートの強化を目的とした「なろうパートナープログラム」を提供することといたしました。&lt;/b&gt;

&lt;b&gt;▼なろうパートナープログラムとは？&lt;/b&gt;
本プログラムは、商業化・メディア化に関して、運営が必要に応じたサポートを行う取り組みです。

新たに実装される「メディア化打診のサポート希望設定」を通じて、以下のサポートが受けられるようになります。
①企業から作品への商業化・メディア化打診があった際の初動サポート
②商業化・メディア化に関する進め方についてのサポート
③ポテンシャルがある未商業化作品に対して、商業化・メディア化を目指した企業などへの紹介検討サポート

&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime200over_pr_slide01.png&quot; alt=&quot;なろうパートナープログラムのサポート内容&quot;&gt;

&lt;b&gt;▼開始時期&lt;/b&gt;
なろうパートナープログラムは&lt;b&gt;2026年6月後半より開始&lt;/b&gt;を予定しています。
※提供開始前ですが、案内ページも作成していますのでご確認ください。
&lt;a href=https://syosetu.com/site/partnerprogram/&gt;https://syosetu.com/site/partnerprogram/&lt;/a&gt;

メディア化・商業化という作家の皆様にとってかけがえのない大切な体験をサポートし、安心して創作活動に打ち込める環境を整えてまいります。

&lt;hr&gt;
&lt;h3&gt;■今後の取り組み② &lt;/h3&gt;
昨今、創作活動におけるAI利用については、作者や読者の皆様だけでなく、出版社といったコンテンツにかかわる関係者全体が強い関心を寄せる内容となっています。
Web小説においても、作品本文創作におけるAI利用を開示していないことは、関係者間で誤解や認識のずれを発生させ、結果として作品への不信につながってしまうリスクを持つと考えています。
特に作品の商業化においては、AI利用状況が認知されずに進行してしまった場合、作者や企業の皆様が不慮のトラブルに見舞われる恐れもございます。

そうしたリスクから守るため、この度、&lt;b&gt;「作品創作におけるAI利用状況の設定」を必須化することといたしました。&lt;/b&gt;

&lt;b&gt;▼AI利用状況の設定とは？ &lt;/b&gt;
投稿作品の編集画面に 「AI利用状況」を設定する項目を新設します。
設定可能な選択項目は以下の通りです。

&lt;b&gt;直接使用&lt;/b&gt;：作品の本文において、AIが生成したテキストをそのまま直接的に使用している箇所がある場合に設定します。
&lt;b&gt;間接利用&lt;/b&gt;：作品の本文において、作者自身の表現に置き換えるための下書きや素材として「間接的」にAI生成物を利用している場合に設定します。
&lt;b&gt;補助的利用&lt;/b&gt;：作品のアイデア出し・資料調査・誤字脱字やスペルチェック等、AIが作品本文の執筆そのものに関与しない、補助的な利用に留まる場合に設定します。
&lt;b&gt;不使用&lt;/b&gt;：その作品の創作にAIを使用していない場合に設定します。

&lt;img src=&quot;https://images.hinaproject.com/blog/anime200over_pr_slide02.png&quot; alt=&quot;AI利用状況の選択項目について&quot;&gt;

AI利用状況の設定にあたっては以下内容もご確認ください。

&lt;b&gt;▼設定内容の開示について&lt;/b&gt;
「直接使用」を設定した場合は、キーワード欄にその文言が表示されます。また、作品情報ページにも直接使用である旨のテキストが表示されるようになります。
「間接利用」を設定した場合は、作品情報ページに間接利用である旨のテキストが表示されるようになります。
なお、「直接使用」「間接利用」ともに「作者側で任意で入力可能な備考欄」を設け、より詳細な説明を行うことが可能です。記述があった場合は、作品情報ページにその内容が表示されます。
「補助的利用」や「不使用」については、設定しても第三者には公開されません。ただし、コンテストに参加されている場合や、商業化等で作品へのお問い合わせがあった場合など、関係する企業に伝達する場合があります。

&lt;b&gt;▼虚偽の設定について&lt;/b&gt;
虚偽の設定を行った場合は、運営対応の対象となりますのでご注意ください。
また、コンテスト主催者や出版社によっては、この設定内容を前提に選考や商業化を行う可能性がございますが、虚偽の設定を行っていたことによりトラブルに発展しても、当社は責任を負うことができません。
虚偽については設定されたユーザ側が賠償といった大きなリスクを負うことになってしまうため、適切な設定をお願いいたします。

&lt;b&gt;▼投稿済みの作品への設定について&lt;/b&gt;
投稿済みの作品については、未設定のままでも運営対応の対象として扱うことはございませんが、2026年9月1日以降は本設定を行わないと作品の更新（エピソード投稿や作品情報の編集等）が行えなくなります。
また、AI利用状況設定がされていない場合、コンテストや商業化の対象外となる場合がございますのでご注意ください。

&lt;b&gt;▼開始時期&lt;/b&gt;
AI利用状況設定機能の追加や、設定の必須化開始につきましては、&lt;b&gt;2026年6月9日(火)&lt;/b&gt;を予定しています。
ガイドラインも事前に公開していますのでご確認ください。

&lt;b&gt;▼AI利用状況設定に関するガイドライン&lt;/b&gt;
&lt;a href =https://syosetu.com/site/ai/&gt;https://syosetu.com/site/ai/&lt;/a&gt;

健全な創作環境を守るため、小説家になろうは、創作プロセスの情報が事実に即して作品にかかわる作者や読者、関係者の皆様に伝わる状況の実現を目指します。
創作過程が適切に扱われる環境を整え、作品に対する信頼と評価が得られる場づくりに努めてまいります。

&lt;hr&gt;
&lt;h3&gt;■今後の取り組み③ &lt;/h3&gt;
現在小説家になろうでは、書籍化後にその情報を小説家になろう内に公開できる「書報」機能を提供しています。
この書報機能で書籍化情報を申請された作品について、&lt;b&gt;作者様のマイページ内の作品一覧でも書影が反映されるようアップデートを行います。&lt;/b&gt;

&lt;b&gt;▼「書報」機能とは？&lt;/b&gt;
小説家になろうに投稿している作品が書籍化された際に、申請いただくことで専用の公開ページに書籍化情報を紹介するサービスです。

&lt;b&gt;▼アップデートの内容&lt;/b&gt;
書報申請をいただくだけで、承認後に作者の方のマイページの作品一覧に書影が表示されるようになります。（書報にて書影が表示されている作品のみ）
※作者様側でこのアップデートに合わせて、新たに対応いただくことはございません。書報掲載されるだけで自動的に反映されるようになります。

&lt;b&gt;▼実施時期&lt;/b&gt;
2026年の秋頃までのリリースを予定しています。
詳細が決まりましたら別途ご案内いたします。

こういった改修のほか、今後もメディア化をアピールできるような機能実装に取り組んでまいります。

&lt;hr&gt;
上記の取り組みにあわせて、利用規約やガイドラインの改定も予定しています。
また、詳細につきましては個別にご案内を行ってまいりますので、続報をお待ちください。

改めまして、200作品もの素敵なアニメ化作品の誕生の場となれたこと、作者や読者の方はもちろん、関係するすべての皆様に深く感謝申し上げます。
作者の皆様が創作に集中し、より夢ある展開に向かって羽ばたけるよう、テクノロジーの進化や社会状況の変化に向き合い取り組んでまいります。

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。


&lt;div style=&quot;text-align: right; font-size: 0.8rem;&quot;&gt;*1　小説家になろうに過去に投稿されていた作品および2026年度放映予定のアニメ化作品を含む&lt;/div&gt;]]></summary>
    <published>2026-05-26T14:05:41+09:00</published>
    <updated>2026-05-26T14:41:12+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5148/"/>
    <id>https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/5148/</id>
    <author>
      <name>kichi</name>
    </author>
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  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[【重要】利用規約改定の予告]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつも小説家になろうグループをご利用いただきありがとうございます。

小説家になろうグループ利用規約第14条、及び第21条につきまして、6月9日に以下の通り改定を行うことをご報告いたします。

■利用規約第14条の改定内容
①第14条第12項（オ）について
▼新設
本サイトの作品投稿機能を使用して本文として掲載されるテキスト等の情報であって、その全文がAIによって生成されたもの。

②第14条第24項について
▼新設
投稿作品において、実際のAI利用状況とは異なる虚偽の設定を行う行為、又は投稿や更新に伴いAI利用方法を変更したにもかかわらず適切に申告しない行為。

■利用規約第21条の改定内容
①第21条第8項について
▼新設
第5項の規定にかかわらず、当グループは、ユーザの作品に対して出版社、企業等から商業化又はメディア化の打診等があった場合や、ユーザの作品が当グループの関与するコンテスト等に参加されている場合には、当グループが当該打診への対応、取次、又はサポート等の業務を実施するために必要な範囲において、対象作品のAI利用状況やメディア化のサポートを希望しているか否かを、当該出版社、企業等に開示及び提供することができるものとし、ユーザはこれに同意するものとします。

※今回の改定は、今後予定されている作品創作におけるAI利用状況設定の必須化及び、なろうパートナープログラムの提供に伴う対応となります。

▼小説家になろうグループ　利用規約
&lt;a href=&quot;https://syosetu.com/site/rule/&quot;&gt; https://syosetu.com/site/rule/&lt;/a&gt;

今後とも小説家になろうグループをよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <published>2026-05-26T14:04:01+09:00</published>
    <updated>2026-06-09T14:18:07+09:00</updated>
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    <author>
      <name>tuki</name>
    </author>
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