【出版作品紹介】打算あり善行冒険者2

小説家になろうの作者:唯野 皓司/コウさんの書籍の紹介です。

・作品名 打算あり善行冒険者2
・作者名 唯野皓司
・イラストレータ kaya8
・発売日 2016年12月28日
・販売価格 648円(税込)
・購入方法 Amazonストア
https://www.amazon.co.jp/dp/4074208482/
・出版社 主婦の友社
・レーベル ヒーロー文庫
・ISBN 9784074208487

・内容
シンがマンイーターを討伐してから三カ月経った。自分の力不足を痛感したシンは剣術の手ほどきを受け、その甲斐あって六級冒険者に昇級する。やがて、騎士団の魔物討伐の時期がやってきた。七級以上の冒険者の多くがボルディアナを出立し、それと入れ替わるにして、五名の騎士がボルディアナに配置された。その中にはダラスの村でシンが出会ったグランハートとミーシャの姿もあった。ボルディアナに残っていたシンは、普段通りジルとセシリアを伴い、人からの感謝、功徳ポイントを稼ぐためにギルドの依頼をこなす。そんなある日、シンはギルドの掲示板でとある討伐依頼を見つける――。

・その他伝えたい事
特典情報など、ホームページに掲載しております。
詳しくはホームページをご確認ください。
http://herobunko.com/

【公式企画】冬の童話祭2017 作品提出受付開始

いつも小説家になろうをご利用頂きましてありがとうございます。

現在開催中の「冬の童話祭2017」に関しまして、
本日12月15日12時より、作品の提出受付を開始致しましたのでお知らせ致します。

投稿期間中にご投稿頂いております作品につきましても、
「作品を提出する」ボタンより提出手続きを行なわれるまでは
参加一覧へ掲載がされませんので、ご注意ください。

詳細は下記公式ウェブサイトをご参照頂けますようお願い致します。

▼URL(PC・スマホのみ対応)
http://marchen2017.hinaproject.com/


提出受付は1月16日(月) 12:59までとなっております。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

今後とも、小説家になろうをよろしくお願い致します。

【出版作品紹介】異世界ダンジョンのボーナスポイント2 ―魔王になって地球と異世界で悠々自適のダブルチーレムライフ―

小説家になろうの作者:穂積潜さんの書籍の紹介です。

・作品名 異世界ダンジョンのボーナスポイント2 ―魔王になって地球と異世界で悠々自適のダブルチーレムライフ―
・作者名 穂積潜
・イラストレータ アルデヒド
・発売日 2016年12月
・販売価格 1,296円(税込)
・購入方法 全国書店、WEB書店にて販売
・出版社 SBクリエイティブ株式会社
・レーベル GAノベル
・ISBN 9784797390438

・内容
『魔王ジューゴの店 新酒入荷。闘技場でたぎるも良し、個室宿で癒やされるも良し』


「では地球産のおもてなしをたっぷりと披露してやろう」


発展を続ける俺のダンジョン(魔王ジューゴの店)はある日、商売敵による妨害――傭兵団による意図的な襲撃――を受ける。

配下のモンスターと地球産の兵器を組み合わせた新戦法で、サクッと敵を撃退した俺だったが、倒れた兵士の中に美少女を見つけてしまい……?

――よ、よーし。
こいつは捕獲して襲撃した奴らの背後関係を調べないとな!(エロいことしたいから捕まえよ)

闘技場に酒場に、俺だけのハイパーエロカワモンスターも創りだし、高校生で魔王な俺の異世界ダンジョンは今日も絶賛拡大中!!

・その他伝えたい事
【作者からの一言】
皆様のおかげをもちまして、早くも『異世界ダンジョンのボーナスポイント』2巻を発売して頂ける運びとなりました。
ようやくダンジョン経営も軌道に乗り始め、ばんばん増えていく新登場の女性キャラクターたちも、絵師のアルデヒド様のイラストによってとてもかわいい感じに仕上がっておりますので、もしよろしければお手に取って頂ければ幸いです。

【出版作品紹介】無職転生 13 ~異世界行ったら本気だす~

小説家になろうの作者:理不尽な孫の手さんの書籍の紹介です。

・作品名 無職転生 13 ~異世界行ったら本気だす~
・作者名 理不尽な孫の手
・イラストレータ シロタカ
・発売日 2016年12月22日
・販売価格 1,296円(税込)
・購入方法 各書店様及び、各ネット書店様などにて
・出版社 KADOKAWA/メディアファクトリー
・レーベル MFブックス
・ISBN 9784040687452

・内容
二番目の妻と娘を迎えて、ルーデウスは新たな生活をスタートさせる。シルフィとロキシー、二人の妻は仲が良く、彼女たち双方を大切に思うルーデウスは幸せに暮らしていた。三人で買い物に行ったり、魔術を学んだり、友人の結婚式に参列したりと、リアルが充実した毎日を送る。
そんな中、妻達二人とともに仕事をすることになったルーデウス。そこにいたのは、かつて苦い別れ方をした少女サラだった。
「元カノと仕事で一緒になる、なんて」
幸せな結婚生活が、とうとう修羅場と化すのか!? 人生やり直し型転生ファンタジー第十三弾ここに開幕!

・その他伝えたい事
13巻です。
表紙のイラストが実に感慨深いです。
思えば1巻を出した時「家族写真みたいなイラストを付けて、13巻ぐらいで同じ構図の表紙に出来るといいね」なんて話していたのが、随分前のことに感じられます。
書籍は買っていない、という方も、ぜひ1巻と13巻の表紙を見比べてみてください。
13巻からは主人公ルーデウスも青年となり、新たなステージへと進んでいきます。
どうぞよろしくお願いします。

【出版作品紹介】その無限の先へ 6

小説家になろうの作者:二ツ樹五輪(*´∀`*)さんの書籍の紹介です。

・作品名 その無限の先へ 6
・作者名 二ツ樹五輪
・イラストレータ 赤井てら
・発売日 2016年12月22日
・販売価格 1,296円(税込)
・購入方法 各書店様及び、各ネット書店様などにて
・出版社 KADOKAWA/メディアファクトリー
・レーベル MFブックス
・ISBN 9784040687773

・内容
ユキが女の子に戻るための第二の試練として、<鮮血の城>の攻略とリーゼロッテとの闘いに挑む綱たち八人。
無数の鉄球、身を焦がす灼熱、課せられた制限時間、己の抱く脅威、そして死の因果。待ち受けていたのは、死という救済の許されない冒険者としての試練だった。
「これが全て灯っている内はまだ誰も諦めてないって事か……」
幾度となく《自滅》の苦痛を味わう綱だったが、八人の冒険者を表す八本の蝋燭が彼を奮い立たせる。
そして、幾重もの関門を越え、リーゼロッテとの激戦が幕を開けようとしていた。
綱の失われた記憶の断片がついに明らかに!? 物語はその無限の先へと向かう!

・その他伝えたい事
MFブックスより「その無限の先へ」第六巻発売です。
毎巻、ノリの落差が激しい本作ですが、今回はちょっとだけハードな話です。
ツナハードです。(*´∀`*)
こんな酷い試練を考える奴はどんな顔をしてるのか、一回見てみたいですね、まったく。(*´∀`*)
見所は、Web版では視点変更で何考えているか分からなかったツナの死の因果です。色々ぶっ千切って見てはいけない世界を見ています。
ユキの試練を突破できるのか。ゴミの汚名は返上できるのか。サージェスさんはいつも通りなのか。
ちょっとだけ辛い鮮血の城が始まるぞー。(*´∀`*)

また、本作や(*´∀`*)の最新情報については無駄に多い活動報告で。
感想返しもこちらでやっています。
http://mypage.syosetu.com/543481/