2009-06-28

ケータイ版〔小説置換(小説修正)〕システムのバグ報告

600字以下で執筆した連載小説[第一部分]を置換しようとすると、「小説の文字数は最低でも600文字以上にして下さい」というエラーが出ることが判明しました。
このバグは現時点では修正不可能ですが、リニューアルと同時に解決されます。
このエラーになって修正できない方は、申し訳ありませんがリニューアルまでは前書き・後書き等へ記載するなどして対応していただきますようお願い致します。

また、投稿時「連載の[第一部分]を除く小説本文は全角半角問わずで最低600文字以上にして下さい」とありますが、現在の仕様では連載の[第一部分]を600文字以上執筆していても投稿できます。

大変申し訳ありませんが、皆様のご理解とご協力をお願い致します。

▼お問い合わせくださった作者様へ
バグのご報告ありがとうございます。
あて先不明で返信できませんでしたので、こちらでお礼を述べさせていただきます。
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time19:20

2009-06-22

アンケートについて〔補足〕

アンケート内容について、質問の意図がわかりづらいとのご指摘を頂いたので補足します。

■問1:小説家になろうに投稿した小説を本にしたいと考えたことはありますか?
この質問は「出版として」でも「記念として」でも、どんな形でも「本にしたい」と思ったことがあるのかどうかを知りたくてこのような文章にしました。

■問2:問1で「ある」と答えた方にお聞きします。本にしたいと思う理由をお教え下さい。
この質問で、「本にしたい」と思った方が「出版という形で本にしたい」のか「記念としての本が欲しい」のか、またはそれ以外の理由なのかを書いていただければと思ってこのような文章にしました。
理由は様々あると思うので、選択肢ではなく自由に書いていただける形をとりました。

■問3:問1の答えにかかわらずお聞きします。本を一冊だけ印刷できる場合に、出せると思う最高価格をお教えください。
この質問でも前提が抜けておりました。
これは「自分が印刷する側の立場」としてお考えください。他作者の作品を本として購入する場合の価格ではありません。
印刷するには費用がかかります。
自分の本を作る場合に「いくらまでならかけられるのか」を参考までにお聞きしたかったのです。
「本を一冊だけ印刷できる場合に」と限らせて頂いたのは、記念として作るにせよその一冊を売るにせよ、「1冊のみの印刷が可能な場合にかけられる費用」を聞くためです。

■問4:本が印刷出来る場合、欲しいと思う冊数をお答えください。
単純に手元に何冊欲しいかということです。
そこから自分で販売するのもプレゼントするのも自由です。



自由に答えていただくためにこのような質問の仕方をしたのですが、意図が伝わりづらい質問になってしまったことお詫び致します。
混乱させてしまい申し訳ありません。

小説家になろうを運営していくにあたり、利用者の皆様の意見をできるだけ数多く細かくお伺いし、運営に役立てていこうと思いこのようなアンケートを実施しております。
今回のアンケートも「自分の作品が本になったらいいよね」というところから「じゃあなろうの利用者に聞いてみようよ」という感じになった程度の流れですので軽くお考えください。
まだまだ具体的な企画にする前に「そもそも本にしたいと思っているのかどうか?」から聞いている段階です。
需要自体がなかったり、利用者の考える「製本にかかる費用」や「手間」が実際にかかるものと大幅にかけはなれてしまうようであればすっぱり取りやめます。
できるだけ多くの方に楽しんでいただける企画をしていきたいと思っております。

これからもこういったアンケートは随時行いますので、ご協力をお願い致します。

また、このようなアンケートを実施している間もリニューアル作業は進めていますのでご安心ください。
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time16:32

2009-06-21

アンケートのお願いです

「小説家になろうで投稿した作品を製本できるとしたら」という内容のアンケートを実施します。
回答は以下のURLからお願いします。

▼アンケート
http://enq-maker.com/76M8pU5

ご協力の程よろしくお願い致します。
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time19:47

2009-06-15

「夏のホラー2009」参加希望の受付を開始しました

夏のホラー2009」の参加希望の受付を開始しました。
これに伴い、参加表明いただいた方の情報は参加予定者一覧に順次追加・公開していきます。
今回の受付はあくまで「参加予定」であり、応募したからといって参加が義務付けられるものではありません。
ですので「やってみようかな」と思われた方はお気軽にご応募ください。
詳しくは受付ページをご覧下さい。

皆様の参加をお待ちしております。


特設サイト
http://horror2009.hinaproject.com/
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time19:36

2009-06-11

公式企画「夏のホラー2009」開催のお知らせ

この度、公式企画第一弾として「夏のホラー2009」の開催が決定いたしました!
今回は初の画像投稿サイト「みてみん」との共同企画となります。

詳しい参加方法や投稿方法は8月までにお知らせいたします。
皆様のご参加、お待ちしております!

特設サイト
http://horror2009.hinaproject.com/

携帯版
http://horror2009k.hinaproject.com/

■企画内容
夏のホラー2009 ~怖い話は好きですか?~

原稿締め切り:2009年8月7日
参加資格:HINAProjectグループ運営サイト登録ユーザー

詳しくは特設ページをご覧ください。

※お願い
受付開始前の投稿はお控え頂きますようお願い致します。
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time20:55

2009-05-31

[修正]参考評価の計算方法について加筆しました

本日、参考評価の計算方法について加筆しましたのでお知らせ致します。

記載箇所は「小説評価/感想について」のページの「小説評価基準(詳細)」の項目の「作品評価・文章評価の計算」の部分です。
「作品評価・文章評価の計算」の赤字文章の前に「ただし、100を超えた場合は100を上限とする。」という一文を追加しました。
以下のURLからご確認ください。
http://syosetu.com/pc/html/othermanual_onepoint/hyoka.htm

システム面の変更は行っておりませんので、参考評価の得点が変動することはありません。


■6月2日 表記修正
参考評価の計算式の表記が間違っていたことが判明し、修正しました。

修正は以下の部分です。

≪修正前≫
計算式1:得点=((各評価結果の合計) × 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1)
計算式2:得点=((各評価結果の合計) × 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×2
計算式3:得点=((各評価結果の合計) × 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×4
計算式4:得点=((各評価結果の合計) × 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×6
計算式5:得点=((各評価結果の合計) × 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×9

計算式1~5の得点の合計し1.1を掛け、四捨五入し、得点化する。

≪修正後≫
計算式1:得点=((各評価結果の合計) + 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1)
計算式2:得点=((各評価結果の合計) + 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×2
計算式3:得点=((各評価結果の合計) + 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×3
計算式4:得点=((各評価結果の合計) + 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×6
計算式5:得点=((各評価結果の合計) + 2) ÷ ((各評価結果の数) + 1) ×9

計算式1~5の得点の合計し四捨五入し、得点化する。


今回もシステム面の変更は行っておりませんので、参考評価の得点が変動することはありません。
長らく間違ったまま記載し続けてしまい、大変申し訳ありませんでした。
投稿者: hiro  linkLink 
categoryお知らせ  time17:43

2009-05-21

サポートをヒナプロジェクト名義に変更

いつもご利用いただきありがとうございます。
管理者のウメです。

小説家になろうリニューアルの一環として、本日より「お問い合わせ」の返信はヒナプロジェクト名義で行います。
それに伴い、返信に使うメールアドレスが従来の ume-labo.net から hinaproject.com に変更になります。
お問い合わせをご利用の方でメール指定受信をご利用の方は hinaproject.com から届くメールを受信できるようにしておいてください。
なお、返信は基本的にヒロが担当します。


▼小説家になろうリニューアルとは
小説家になろうを便利にするための大規模リニューアルです。全ページのデザイン/システムを書き換えます。ヒナプロジェクトでのグループ運営にかえることで、従来は困難だった公式企画の開催なども可能となります。デザインをヒロが担当することで わかりやすく使いやすいインターフェース を実現。システム担当は従来どおりウメが担当します。基本的な運営方針に変更はありませんのでご安心ください。


▼ヒナプロジェクトとは?
ゲームサイト運営の目的で2008年3月3日(ひな祭り)に京都で発足。
2008年夏より画像サイト開発に着手、2009年3月に事務所を構え、今に至る。


主な開発実績
・みてみん(公開中)
・新「小説家になろう」(開発中)
・オフ会ヒラケール(開発中)


メンバー
ヒロ(ウェブデザイナー)
rame(ウェブデザイナー)
ウメ(システム開発担当など)
まなな(ウェブプロデューサー)
※分担作業のため、役職はあまり関係なくなっています。京都市伏見区に事務所を構えてます。株式会社設立準備中。


▼2010年3月26日追記
2010年3月に法人化し現在は「株式会社ヒナプロジェクト」が運営しています。なお返信は現在、rameが担当しています。
投稿者: ume  linkLink 
categoryお知らせ  time15:42

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