2011-06-28

【出版作品紹介】僕の魔法使い

小説家になろうの作者:林来栖さんの本の紹介です。

・作品名:「僕の魔法使い」
・作者名:林 来寿(現在は林来栖)
・発売日:2002年5月
・価格:900円(新品)
・出版社:文芸社
・購入方法:Amazonなど、通信販売にて購入可
・ISBN:ISBN-10 4835539443
・内容:ファンタジー(ボーイズラブ含む)
投稿者: rame  linkLink 

2011-06-20

【追記】「夏のホラー2011」公式ページ公開のお知らせ

いつも小説家になろうをご利用頂きましてありがとうございます。
今年も夏のホラー企画を公式企画として開催することとなりました。
つきましては、本日「夏のホラー2011 ~夏の夜には怪談を~」の公式ページを公開いたしましたのでお知らせさせていただきます。

今後の日程や、参加の際の手順などを公開しておりますので、参加をご検討いただける作者の方はご一読いただきますようお願いいたします。

【2011年6月23日 追記】
参加規程とヘルプの更新を行ないました。

▼URL(PC/携帯兼用)
http://horror2011.hinaproject.com/

皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
投稿者: rame  linkLink 
categoryお知らせ  time16:55

2011-06-17

【出版作品紹介】破邪の鬼 第一部「破邪」の章 第二部「鬼」の章

小説家になろうの作者:小湊拓也さんの本の紹介です。

・作品名:破邪の鬼 第一部「破邪」の章 第二部「鬼」の章
・作者名:小湊拓也
・発売日:2010年12月2日
・価格:各525円(税込)
・出版社:株式会社パピレス
・購入方法:パピレス様他、いくつかの電子書店でお買い求めいただけます。

・内容:
少年少女が主役の妖怪退治ものです。ノクターンで18禁を描かせていただいておりますが、本作品はエロ無しです。ヒロインが襲われるシーンはありますが……よろしければ御一読を。
投稿者: rame  linkLink 

2011-06-07

【企画情報】『空想科学祭2011』のご案内

いつも小説家になろうをご利用いただきましてありがとうございます。
この度、空想科学祭実行委員会天崎剣様より企画に関する情報掲載のご依頼がございましたので、お知らせさせていただきます。
以下、 天崎剣様よりご連絡いただきました文面となります。

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空想科学祭2011募集開始と開催日時のお知らせ

開催期間:2011年8月1日~9月30日
小説投稿期間は8月1日~9月3日
読者投票は9月4日~9月30日まで
読者投票結果開示は2011年10月2日予定
参加申請・辞退期限は7月24日まで

* 参加作品はオリジナルのSF作品に限ります。
 新作、または未発表作品。
 一人3作品まで。

* 長さは3000字以上20万字以下。雰囲気別によりに部門分けします。
・BLUE
 ライトノベル、少し不思議の意でのSF、SF風など、概ね10代~20代前半をターゲットにした作品。
 初めてSFに挑戦なさる方向け。気軽にSFを楽しみたい方に。
・RED
 ハードSF。概ね20代後半以上をターゲットにした作品。
 しっかりと組まれたSF作品を書かれる方向け。本格的なSFを楽しみたい方に。

その他詳細は企画サイトをご覧ください。
参加方法についての詳細についても、企画サイト(http://sffesta2011.tuzikaze.com/)をご覧ください。

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※この情報は、空想科学祭実行委員会・天崎剣様ご提供のものです。小説家になろう並びに株式会社ヒナプロジェクトが対応を行っているものではございません。各種お問い合わせは企画主催者様の指定された窓口より行って頂けますようよろしくお願い致します。
投稿者: rame  linkLink 
categoryお知らせ  time14:46

2011-06-02

【出版作品紹介】紅簪

小説家になろうの作者:風海南都さんの本の紹介です。

・作品名(本のタイトル): 紅簪(べにかんざし)
・作者名: 風海南都
・発売日: 発売中
・発売日: 315円(税込)
・購入方法: 電子書籍サイト「パピレス」等でお求めになれます
・出版社: いるかネットブックス

・内容: 
遊女おこまは傘屋の大店の息子、銀之助と恋仲に。
銀之助は嫁をもらう事になり、最後の逢瀬で心中を図ろうとするおこま。
しかし、銀之助はおこまと心中など考えてもいなかった。
時は流れて昭和の春。
大学生の銀次はダンスホールで赤線の女、駒子と出会う。
桜吹雪の舞う隅田川に架かる永代橋で、次々と奇怪な事件が起こる……。
妖しくせつないラブホラーストーリー。

・その他伝えたい事:
このたびの震災、心よりお見舞い申し上げます。
また被災県在住の私ですが、小説が書ける喜びを改めて感じさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
投稿者: rame  linkLink 

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